こんにちは!太宰府魅力発見塾塾長の福田です。

脊振神社(下宮)

脊振神社の下宮は脊振山の麓にあり、脊振神社上宮石宝殿は山頂にある

佐賀県神埼市脊振町服巻1447

創建の経緯:神功皇后が、征韓遠征の際に、戦勝と海上安全、武運長久を祈願して創建したと伝えられている。

脊振神社の本殿

採燈大護摩供(護摩炊き)

結界を破り山伏の入場

 

法弓の儀

 

護摩壇に点火

 

点火して燃え始める

 

護摩焚き

参拝者が願いを書き入れた護摩木が燃え盛る護摩壇に投げ入れられ、炎と煙で煩悩を焼き尽くし身を清める。

 

 

燃えた炭の上を素足で歩く火渡りは、参拝者は山伏に続いて炭の上を歩き、除災招福を祈る。

この後、塾長は脊振山頂にドーム状のレーダーを見に行くために退席。

会場では火渡りが行われ、最後は今年採れた新米のおにぎりが来場者にふるまわれました。

火渡りは以下に掲載のかまど神社のブログを参照ください。

 

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塾長より

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