こんにちは!桜の便り第八弾です。ご覧ください。

山口のKさん(2019.4.5)

中国大連の桜(出張で行ってきたそうです)

中国でも最近花見が定着し有名な公園には1日20万人の人出になることもあるそうです。

桜をあしらったグッズ、食べ物、化粧品も現れ経済効果も上がっているそうです。

日本から輸出した桜が今後ますます日中友好の証となることを切に希望します。

唐津のミッチーさん(2019.4.3)

佐賀唐津衣干山百年桜です。
松浦佐用姫が、恋しい方との別れに、鏡山から領巾を振り(別名:領巾山)山から飛び降り松浦川で、濡れた衣を干し乾かした場所(衣干山)

佐賀武雄市武内町の赤穂山八天桜

庭木ダム

矢筈ダム

桜吹雪が舞う鏡山に夕方主人を誘ってドライブ(2019.4.5)

佐用姫

見事なシャッターチャンスですね!

日本三大松原の一つ虹の松原

唐津市相知町の筑肥線 肥前久保駅です。

近くに、S5年完成した幡随院長兵衛生誕之碑は、七山の自然石6.3mを舟で運んだそうです。
S14年11月相撲興行で、改めて横綱双葉山 が、綱引き除幕式がおこなわれ、苅り田で、巡業相撲がおこなわれました。

山口から唐津から満開の桜見事ですね。

どうしてここまで桜は人の心を引き付けるのでしょうか。

みなさんもじっくりご堪能ください。

ありがとうございました。




塾長より

いつも記事をお読みいただきありがとうございます。
もしよろしければ記事の一番下にある「コメントを残す」より
コメントを書いていただけますと、記事を書く励みになります。
お名前はニックネームでも大丈夫です。

これからも太宰府の魅力をお伝えしていきますので
応援よろしくお願いします。