こんにちは!太宰府魅力発見塾塾長の福田です。
このブログでは川柳やジョークは人気のひとつなので今回も取り上げてみました。
イギリスの選り抜きジョーク集
①生徒「先生、何もやっていないのに罰せられることってあります?」
教師「何もやっていないのなら罰せられません」
生徒「やったぁ。先生、僕、宿題やってません」
②A「あそこにいるショートヘアでブルーのジーンズをはいた子、男の子かな、それとも女の子かな」
B「女の子です。私の娘です」
A「こりゃどうも失礼しました。あの子のお父さんでしたか」
B「母です」
③患者「先生、この手術が成功したらバイオリンを弾けるようになりますか?」
医者「もちろんだとも」
患者「すげえ手術ですね。今まで弾いたことないのに」
④女は愛なしには生きられないという。
男はまずは酸素だという。
⑤夫が妻をディスコに誘った。ダンスフロアでは一人の男が狂ったように踊っていた。妻が呟いた。
「あの人、25年前に私にプロポーズした人だわ。断ったけど」
夫「まるで断られたことを今でもお祝いしているよう見える」
⑥裁判官「あなたはなぜご主人を椅子で殴ったのですか?」
女「だって、テーブルは重過ぎたんだもの」
⑦天国に行ける女は全体の3割までだ。それ以上行くと天国は地獄になる。
⑧「ママ、どうしてみんな車のクラクションを鳴らしているの?」
「結婚式をやっているからよ」
「でも普通、クラクションって警告のために鳴らすんでしょ?」
「だからよ」
⑨60歳の億万長者が23歳の美しい女性と結婚式を挙げた。男の友人が尋ねた。
「どうやってあんな若い娘を口説き落としたんだい?」
「簡単さ。年をちょっとサバ読んだんだ」
「いくつって言ったんだい?」
「87歳」
⑩「あなたご主人に酷いこと言われても言い返さないんですって? どうやったら自分を押さえられるの?」
「頭に来た時はトイレの便器をピッカピカに掃除するの。主人の歯ブラシで」
⑪ある男が胸を張って言った。
「僕の妻は天使だ」
別の男が言った。
「うらやましい。うちのはまだ生きてやがんだ」
⑫デビッドがジョンの家に招かれた。
ジョンが妻のことを「マイラブ」「ダーリン」「スィートハート」と呼び続けていることに感心したデビッドは、ジョンの妻が席を外した間にジョンに言った。「君たち今もラブラブなんだね」。
ジョン「いや、女房の名前、忘れちまったんだ」
⑬夫「今夜友人を夕食に招待したからね」
妻「ええ? ウソでしょ。家は汚いし、冷蔵庫の中は空っぽだし、お皿も洗っていないし、
美味しいものを作る気分でもないし…」
夫「分かってる」
妻「分かっていてなんで友だちを招待したのよ!」
夫「そいつが結婚したいって馬鹿なこと言ってるから目を覚まさせようと思って」
⑭母「学校の初日、楽しかった?」
娘「初日? ってことは明日も行かなくちゃいけないの?」
男がクラシファイド広告欄に「妻求む」と広告を出した。
すぐに1000件の返事が届いた。
「うちの妻をぜひ」
⑮結婚と死の違いを述べよ。
どちらも同じくらいつらいが、死には自由がある。
⑯シングルズバー(独身者が行くバー)にいる男たちの共通点とは?
皆、既婚者。
ジョークはお国は違えど笑いの原点は同じのようですね。
▶fukuda0917@yahoo.ne.jp
塾長より
いつも記事をお読みいただきありがとうございます。
もしよろしければ記事の一番下にある「コメントを残す」より
コメントを書いていただけますと、記事を書く励みになります。
これからも太宰府の魅力をお伝えしていきますので
応援よろしくお願いします。

可笑しいですね。何処の国もたいして変わらない。9番23歳の若い女性あんた何考えているの!?
之 ブラックジョーク?
インスタ映さんいずこも若い女性のねらいは遺産のようですね。
今回もよく笑えます、よく集めましたね、前回の日本編は主に言葉遊びでしたが、今回はストーリーの意外な転回ですね、既婚男性の悲哀がよくわかります、さすが男女同権の先輩国です、ジョークとは言えこれでは結婚に躊躇しますね、でも結婚は魅力的で誘惑されますね。
福寿草さんコメントありがとうございます。結婚は男性には悲哀が多そうだけど結果はわかっていても魅力的なところがあるのでしょうね。