【白鳥のヒナ】日本経済大学・イングリッシュガーデン

塾長徒然日記 四季・イベント
こんにちは!太宰府魅力発見塾塾長の福田です。

毎年4月から5月の初めにかけてヒナが生まれます。

2021.11.15の記事を改訂。

【白鳥のヒナ】日本経済大学・イングリッシュガーデン

産卵と孵化時期

    産卵  孵化

22年  2/25  4/10

23年  2/11   4/4

24年  3/末頃  5/5

25年  不明

最近の気候変動により孵化時期には大きな差が出てきており今年の予想は立たない

2026.4.21

今年はタマゴを三か所で温めています。計10コ

いつ産んだのかわからないので、いつ孵化するかもわからない。

手前の池2コ

 

奥の池3コ

 

左奥の池5コ

 

パパはパトロール中

このように羽根を立てているときは警戒や威嚇しているとき。

 

昨年2025.5.20

ママから少しでも離れると「ママ~!待って~!」と言って必死に追っかける

隣の島に移動しています。

 

疲れたので一休み

 

パパはパトロール

 

昨年2024年は3月末頃タマゴを6個産み5月5日に5個孵化。

 

 

以下は特派員からの「白鳥の産卵から赤ちゃん誕生、生後1週間までの現場からの感動の実況中継」

以下をクリックしてご覧ください。

  ↓

 

一度このヒナを見た人たちはあまりの可愛さに友だち誘って毎年のように訪れています。

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塾長より

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“【白鳥のヒナ】日本経済大学・イングリッシュガーデン” への2件のフィードバック

  1. 又今年も抱卵してるのですね。
    3箇所でですか!!
    昨年は左奥のはとうとう孵化しなくて可哀想でした。いつまでも親鳥が大事に温めていたのに、、、、
    無事に産まれれば良いですね

    1. インスタ映えさんコメントありがとうございます。そうなんです。去年は確か右手前が3コ中2コ孵化1匹育ち、右奥は9コ中孵化0、左奥が5コ中孵化0。計産卵17コ孵化3コ育ち1匹。近親だからではないかなと思っています。他との交換が必要ではないでしょうか。

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