こんにちは!太宰府魅力発見塾塾長の福田です。

今話題のベストセラー「日本国紀」(上、下)著百田尚樹について。

「米占領軍(GHQ)の対日洗脳工作.シリーズ1~4(全5回)」はこちら↓

 

以下わたしの独断と偏見です。

漠然と感じていた多くの違和感がこの本を読むことによりたくさんの真実を知ることができ(賛否両論あります)、違和感がとれてきました。世の中にはまだまだ米占領軍による日本国民への洗脳は、解けていないどころかメディアや教育によってまだまだ強化されているようにも見え、日本国民の心に深く根強く生きているようです。

メディアは日本を守るどころか自虐思想にまみれ、GHQの中国、韓国に対する批判の禁止事項を守り続け、中国・韓国と一緒になって日本を陥れようとしているようにもみえます。

北方四島はロシアに奪われ、竹島は韓国にほぼ奪われ、尖閣諸島は中国に奪われようとしている現状に政府は弱腰で主権の主張さえ手控え「遺憾遺憾」の連続で遺憾では国家は守れません。

メディアも両国の圧力を恐れてか見てみ見ぬふりをして報道を手控えているようにみえます。これで主権国家といえるのでしょうか。

メディアには日本の国土・領土を守るという気概をもって(以前捏造の大キャンペーンをやったような勢いで)毅然とした態度で「真実の報道」を切に熱望します。それが国民に対するメディアの責務ではないでしょうか。

わたしたち国民は私を含め平和ボケに浸りこのような話題について話すことさえ憚られているように感じます。ウクライナ侵攻で少しは目覚めるかもしれませんけど国民も声を大にして物申す必要があると思います。

ウクライナ侵攻、中国の台湾・尖閣諸島侵攻を目のあたりにし憲法記念日を迎え国民の一員として憲法改正を含めいかに国を守るかという観点から議論を重ね早急に結論を出す時期にきていると思います。時間はありません。

米占領軍(GHQ)の対日洗脳工作.シリーズ全5回」を最後までお読みいただきありがとうございました。

今回のブログがわたしたちの国、日本の国防についてお一人おひとりが考えるきっかけになれば幸いです。以上




塾長より

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