こんにちは!

太宰府魅力発見塾塾長の福田です。

 

今回はあにこちから秋の便りが送って来ましたのでみなさんへおすそ分けわけです。

(先着順)

最初はヤングチームのモンQさんからです。

阿蘇の米塚

 

五岳の涅槃像

根子岳が顔で高岳が胸ですね。

 

すすき

高地だから一足早く秋ですね。

 

阿蘇はいつ行ってもいいですし

空気もさわやかに澄んでいますね!

 

九重のあいのせ茶屋

赤、黄、緑の色合いが鮮やかです!

 

湖は長者原ビジターセンターのところにあるタデ湿原だったかな?

 

次は八女の茶畑。

見る価値大だそうです。

 

 

 

こんなにキレイに手入れされているんですね。

 

カメラ部Storchさんからの便りです。

芦屋砂像展、海外も含めて6名の砂像作家の力作は想像以上にしっかりした作品でした。

砂像で重要なことは砂と水を良く混ぜ、しっかり固めることです。

大きな砂像ともなれば大量の砂と水が必要となり多大な労力が必要です。

 

1:砂像展の案内

 

2:幕末の志士群像

 

3:西郷、桂の談合

 

4:大作の創作風景

大きさがわかりますし砂と水でよく壊れないものですね。

 

5:ペリー、黒船来航

 

6:ブルーインパルス

 

鹿児島の天降川のタンポポさんです

尖ってる山は霊峰高千穂の峰、手前は現在噴火中の新燃岳。

昨日は快晴で頂上からこんなにはっきりと見えるのは珍しいのです。

 

新燃岳の噴火によりブルーからエメラルドグリーンに変わった大浪の池、その後ろに良く見るとボンヤリと見える桜島と錦江湾。

 

カメラ部kanさんからの便りです。

 
水城跡のコスモスが満開になりつつありますよ〜。
お散歩がてら行かれてみられてはいかがでしょうか(*^_^*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

美ら海仲間の沖縄のおしずさん

なんと庭の桜が何を思ったか咲いたそうです。
 
 
 
 
 
 
 

最後は同じく美ら海仲間で熊本のmiyaさん

「私の心はこの薔薇のようです」だそうです。
 
 
みなさん秋の便りありがとうございました。
いよいよ秋も本番ですね。
 
写真にはみなさんそれぞれに個性がありまた構図にも特徴があり毎回楽しく拝見させていただいています。
ありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします。
 



塾長より

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