こんにちは!大宰府魅力発見塾塾長の福田です。

夏の花「ひまわり」が送ってきました。(着順)

 

①最初はasett747さんです。

昨2019.7.24、福岡県柳川のひまわり園に朝から撮影に行ってきました。朝だと人やカメラマンも少ないので思いの撮影ができました。

 

 

 

ひまわりとは

北アメリカのテキサスやカリフォルニアを原産地とし、野生のものは60種ほどが知られています。中には地下に球根のようなものをつくったり、毎年花を咲かせるものもありますが、ほとんどは芽が出て花が咲いてタネができた後に枯れてしまう一年草です。ヒマワリというと大きな花を連想しますが、野生種はさほど大きな花を付けず、現在の大輪のものは品種改良によってつくられたものです。日本に入ってきたのは1666年と言われています。

 

名前・由来

ヒマワリは「太陽」と「花」という意味を持つ2つの言葉からなっており、英名は「サンフラワー」、和名では「向日葵(ヒマワリ)」「日輪草(ニチリンソウ)」「日車(ヒグルマ)」などと呼ばれ、どの名前も太陽に由来します。また、ヒマワリは太陽の動きに合わせて花がそちらの方を向くと言われていますが、実際はそのようなことはなく、若い枝や小さなつぼみは太陽の方を向いて回ることもありますが咲いた花は一方向を向いておりそのような動きはしません(特に日照を遮るものがなければ花は東を向くようです)。

用途

ヒマワリ油を採取するために世界で広く栽培されています。また、油を絞った後のタネは石けんなどの原料に、茎は紙の原材料に、葉は飼料にするなど油以外にも無駄なく利用用途の広い作物のようです。(以上インターネットより)

 

②次はkazuさんです。

2019.7.29春日公園の赤い向日葵です😊珍しいので📸して来ました😊

 

 

 

 

お二人ともひまわりは満開で見事に撮れてますね。

赤のひまわりは初めて見ました。珍しいですね!

最近はひまわりやコスモス、背丈が低くなっているようで以前は人の背丈ほどあったような記憶があります。

夏の季節の便りありがとうございました。




塾長より

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